2017.6.9 日本麻酔科学会第64回学術集会における浅井先生の発表が最優秀演題に選出

6月8~10日の日程で、日本麻酔科学会第64回学術集会が神戸で開催されました。浅井先生が、“Halftime Time-out:手術所要時間の予測精度を向上させるための試み”について発表(口演&ポスター掲示)をおこない、最優秀演題の一つに選出されました。★JSA2017_浅井★JSA2017_浅井ポスター

2016.12.1 第64回竹田アカデミー 新しい心臓外科手術と経食道心エコーの役割 開催

国立研究開発法人・国立循環器病研究センター麻酔科・外科系中央診療部門長であり、本邦における経食道心エコー(TEE)の第一人者である大西佳彦先生に講師をお願いして、経食道エコー(TEE)の最新の臨床応用について講演していただきました。

竹田アカデミー(大西先生)

2016.11.17 第63回竹田アカデミー 大動脈に対する低侵襲治療 ステントグラフト内挿術 開催

当院放射線科医長の堺幸正先生に講師をお願いして、竹田アカデミーを開催しました。堺先生が専門とされるIVRの中で、大動脈ステントグラフト内挿術に焦点を当て、講演していただきました。講演後は、食事会を催し、放射線科の先生方と親睦を深めながら、楽しい一時を過ごしました。

161117 竹田アカデミー(堺先生)#1_HP用161117 竹田アカデミー(堺先生)#2_HP用

2016.11.4 林部長が、日本臨床麻酔学会第36回大会でシンポジストとして講演

日本臨床麻酔学会第36回大会2日目に、“超音波ガイド下神経ブロックの進歩-過去・現在・未来-”と銘打ったシンポジウムがおこなわれました。その中で、シンポジストの一人として、林部長が“超音波ガイド下神経ブロック:熱狂から成熟へ”と題した講演をおこないました。